詐話・詐称・詐欺・捏造・盗用

ミュンヒハウゼン男爵

クヒオ大佐

三角寛

美輪明宏

吉田清治

本田嘉郎

斉藤寅

上杉隆

日垣隆

中川隆(自称エル・カンターレ

松島隆寿(西澤孝

2ちゃん削除かたり詐欺の疑い 元フリージャーナリスト
朝日新聞デジタル 2014年5月23日(金)13時4分配信

 ネット掲示板2ちゃんねる」に掲載された中傷記事を削除するとうそを言って金をだまし取ったとして、警視庁は東京都目黒区柿の木坂3丁目、人材派遣会社役員松島隆寿容疑者(40)を詐欺の疑いで逮捕し、23日発表した。

 松島容疑者はかつて、フリージャーナリスト「西澤孝」として活動し、民主党国会議員が自殺した偽メール問題で、うそのメール情報を提供した人物という。

 碑文谷署によると、松島容疑者は2007年6月、2ちゃんねるに中傷記事を書き込まれた東京都国分寺市に住む男性(43)に対して、「私は警察官僚で、100万円で削除できます」などとうそを言い、105万円をだまし取った疑いがある。

 男性は同月から10年5月の間、二十数回にわたって総額3500万円を松島容疑者に支払ったといい、12年3月に告訴していた。同署の説明によると、松島容疑者は「だましたことは間違いない」と話し、容疑を認めているという。


古倉義彦

島村征憲

山本一郎(天才投資家でシカゴ大学出身w)

さぎもとぶたろう、くずもとかすろう、くそもとうじろう、ぶたもとごみろう、ネット総会屋、いっちょかみ野郎。いつでもなんでもいっちょかみ。
町山智浩氏評)

ワロタ
山本一郎氏からの中傷行為について:川上量生 公式ブログ - ブロマガ



加藤嘉一

寺西一浩

唐沢俊一

佐野眞一

栗良平

山崎豊子

田口ランディ

藤村新一

サミュエル・ジョージ・モートン

苫米地英人

ステファン・グラス

ユーリ・ストルチコフ

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アンドリュー・ウェイクフィールド

森直樹

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加藤茂明

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藤井善隆


「一」、「明」、「隆」が多い。


科学における不正行為 - Wikipedia


(ニューカマーたち)

佐村河内守

小保方晴子

林正弘 富田幹雄 瀧沢裕輔

守本友美

ショーンK

佐藤能啓

青山繁晴
抱腹絶倒・青山繁晴先生の迷言集・頭痛がしてくる(笑)。 - Togetter

199 名前:文責・名無しさん 投稿日:2018/08/18(土) 15:54:42.02 ID:ZIbTqB8n0 [1/2]
DHC「虎ノ門ニュース」。もう青山の起用は再考すべき。
毎回毎回お笑いネタ満載のホラ話を放送していて、やれ「朝日新聞はフェイクだ」、「民主党は売国だ」では説得力ゼロ。
それならDHCは大ボラばかりではないのか。
ここは藤井げんきさんなど一部に優秀な解説者もいるだけにそう思う。
中国に入国、2日もすれば中国語がわかる妄想の青山繁晴が「翁長知事と中国共産党のつながり」を指摘。
チャンネル桜界隈もこの手の話を熱心に流していたが、中国共産党は党員だけでも9000万人。
連中の言う中国共産党というのはどのセクションのことなのか。
中心人物は誰?
ぜひ説明してほしい。
しかし何度も笑えるね。
「翁長知事の選挙を中国が支援している」と青山。
バカ相手の商売は楽である。
思い付きで言えばいいのだから。
あのね、中国共産党が選挙で直接間接に「支援している」のは翁長ではなく、安倍政権の屋台骨を支えている
二階俊博さんなの。
知ってた?

200 名前:文責・名無しさん 投稿日:2018/08/18(土) 19:55:16.51 id:ZIbTqB8n0 [2/2]
それにしても青山繁晴に触れると反響が大きい。
彼のいい加減さに義憤を感じているからだろう。
そんな青山を使い続ける「愛国放送」DHCとチャンネル桜。
彼を議員におした安倍総理。
国民をバカだと思っていないとやれない話。
異常なのは「朝日はフェイクである」と年がら年中批判を続けるDHCもチャンネル桜も青山のホラ話が明らかにウソであると発覚した後も
まともに訂正も謝罪もしないことである。
それでいて「謝罪もしない朝日」を糾弾しているのである(笑)。
およそ常識のない漫才「報道機関」。
「青山のようなデタラメな人間がなぜのうのうとメディアに出ることができるのか」との憤激多数。
マスメディアにいささかでも関わっている私からのアドバイス。
彼の事実無根な記述や発言には当事者が直ちに反論と抗議、さらに訴訟を起こせばいい。
相手は青山と出版社社長と編集者。
出版会は未曽有の氷河期。
相手から訴えられそうな企画は通らないし、記事にならない。
それだけに裁判以前に負けそうな内容の記述にはピリピリしている。
青山のあの程度の「取材」内容では裁判で勝てるとは思えない。
「また青山の記事で訴青山が居直っていられるのは書いている、話している内容が荒唐無稽で、まともに人が相手にしなかったからだ。
だが今回の翁長知事の中国「工作員」説などを当事者と関係者が正式に問題にして訴訟を起こせば、彼は100%負ける。
誰も話を本気にしないという青山という存在がリスクをヘッジしてきた。
えが来た」となると彼に原稿を依頼する版元はなくなる。
こんなことは出版業界の人間なら誰でも知っている。
訴訟を起こされると大変だ。カネはかかるし、時間は取られる。
負ければライターと版元で賠償額も折半しなければならない。
業界はトラブルメーカーを嫌がる。
青山は運がよかっただけなのである。


西岡力

『朝日』元記者・植村隆裁判で西岡力氏が自らの「捏造」認める
佐藤和雄|2018年9月26日10:23AM

「慰安婦」問題否定派の旗手である麗澤大学客員教授の西岡力氏――。彼の論考や発言は、国家基本問題研究所理事長の櫻井よしこ氏をはじめ、右派言説の論理的支柱となり、影響を与え続けてきた。その西岡氏が9月5日に東京地裁で尋問に答えた内容は、彼らに失望と嘆息を与えるかもしれない。西岡氏が、いくつかの重要部分について「間違い」を認めたからだ。

(中略)

しかし、尋問で「そう訴状に書いてあるのか」と問われると、「記憶違いだった」と間違いを認めた。金さんの記者会見を報じた韓国『ハンギョレ』新聞の記事を著作で引用した際、「私は40円で売られて、キーセンの修業を何年かして、その後、日本の軍隊のあるところに行きました」という、元の記事にない文章を書き加えていることを指摘されると、「間違いです」と小声で認めた。

西岡氏はまた、元「慰安婦」の証言集は読んでおりながら、「挺身隊」名目で「慰安婦」にさせられた韓国人女性の証言は「覚えていない」とし、自らの主張と異なる最新の調査・研究結果も読んでいないと答えた。


山水康平

渡辺真由子

ユリ・ゲラー

「もう超能力があるとは言わない。私はエンターテイナーだ。楽しんでもらえるショーをしたいと持っている。私はもうこれまでの私ではない」(2007年)

「昔はこれを超能力と呼ぶためのアイデアもあったし、図太さもあった。望んでいたのは有名になって金持ちになることだった。母にテレビを買ってあげたかったんだ」(2008年)
(『データは騙る』ゲアリー・スミス著、p.280)


深井智朗

岩波書店、深井氏の著書絶版に 捏造、盗用の不正認定で
2019年5月13日 20時22分 共同通信

 著書執筆に際し捏造や盗用があったとして東洋英和女学院の院長職などを懲戒解雇された深井智朗氏(54)を巡り、岩波書店は13日、不正が認定された深井氏の著書「ヴァイマールの聖なる政治的精神」を絶版とし、回収すると発表した。

 同書は2012年5月刊行。東洋英和女学院大の調査委員会は、本の中で紹介されている「神学者カール・レーフラー」という人物や、レーフラーが書いたとされる論文の実在が確認できず、別の文献からの盗用などもあったと認定した。深井氏は10日、院長職とともに大学の教授職を懲戒解雇された。

「カール・レーフラー」捏造騒動を報告書から整理してみた。Twitterには実在しない「本人」名乗るアカウントも | ハフポスト

林愛明 - Wikipedia